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【エポス歴10年】海外旅行保険はエポスカード1枚のみでも手厚いよ

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どうも、くるくる天然パーマです。

 

海外旅行が好きです。アジアばかりですが、、(笑)

ぼくの海外在住歴と海外渡航歴は次の感じです。

 

海外在住歴・海外渡航歴
【海外在住歴】
・カンボジア:1年間

【海外渡航歴】
・カンボジア
・中国(1)
・フィリピン(2)
・マレーシア(1)
・タイ(5)
・ベトナム(1)
・インドネシア(10)
・グアム(1)
・ハワイ(1)

※()の数字は渡航回数

 

ちなみに海外旅行傷害保険については、下記のクレジットカード付帯の保険でいつも対応しています(保険会社などで別に保険の申し込みなどはしていません)。

 

所有クレカ
【エポスプラチナカード】
・エポスカード利用歴:10年
・取得までの流れ:一般会員⇒ゴールド会員(インビテーション)⇒エポスプラチナカード(インビテーション)

【コスパ最強】エポスプラチナをダウングレードせず継続する理由!

 

【JCBザ・クラス】
・JCBカード利用歴:4年
・取得までの流れ:ゴールド会員(直接申し込み)⇒JCBゴールドザ・プレミア(インビテーション)⇒JCBザ・クラス(インビテーション)

【JCBザ・クラス】最速3年で取得!インビテーションの条件は?普通のサラリーマンでも可能!

 

ぼくは、社会人デビューとともに、エポスカードVisa(一般)からクレカデビューを果たしました!

 

エポスカードに至っては、所有歴10年を経過しています!

利用実績を積み重ねてインビテーションを受けてエポスプラチナカードにまでグレードアップしています。

 

仕事柄、海外出張に行く機会が多く、プライベートでは海外旅行が好き!ということで、海外に行く機会がそれなりにあります。

 

でも、海外って何かと不安ですよね?

トラブルに巻き込まれたらどうしよう?海外旅行保険とかちゃんと入った方がいいのかな?どこの保険がおすすめなんだろう?

 

このような不安を持っている方も多いかと思います。

 

結論としては、エポスカードVisa(クレジットカード)を持って行けば最低限大丈夫です!

 

クレジットカードって保険になるの?

 

と思われるかもしれませんが、海外旅行の保険には、主に保険会社などで契約する保険クレジットカード付帯の保険2種類があります。

 

そのため、海外保険のついているクレジットカードであれば大丈夫なのです。

 

ぼくは、今でこそJCBカードも所有していますが、エポスカード1枚だけしか持っていない時でも保険会社の海外保険には申し込まず、エポスカード付帯の保険だけを頼りに海外に行ってました!

 

そこで今回は、エポスカード1枚でも十分な補償があることを解説していきます。

 

それではいきましょう!

 

【エポス歴10年】海外旅行保険はエポスカード1枚のみでも手厚いよ

エポス歴が10年経過しましたが、現在でも海外旅行のお供にエポスカードを欠かさずに持って行っています!

 

理由は明快で補償が手厚いからです。

 

【補償内容】エポスカードVisaの海外旅行傷害保険

エポスカードVisaの海外旅行傷害保険の内容は次の通りです。

 

エポスカードVisa補償内容
【保険の対象者】
・エポスカード会員本人。※家族は対象外

【補償期間】
・カード加入日(カード発行日)の翌日以降に日本を出発される旅行が対象
・1回の旅行につき最長90日間

【補償内容】

ケガや病気、携行品の盗難や破損などが発生した場合に備えて重点的に補償される内容になっています。

出発前の手続きも必要ないので、めっちゃ便利です!

 

【自動付帯】エポスカードの海外旅行傷害保険

クレジットカードの海外旅行保険には、「自動付帯」「利用付帯」のという2種類があります。

 

この2つでは意味が大きく異なりますのでご注意ください。

違いは下記の通りです。

 

自動付帯と利用付帯の違いとは?

【自動付帯】加入しているだけで保険が適用となる
【利用付帯】交通費など旅費の一部をそのカードで支払った場合に限り適用となる

これだったら、自動付帯の方がいいですね。クレジットカードを発行できれば利用しなくても保険が適用されるのですから!

 

エポスカードは自動付帯ですので安心です!

 

【年会費無料】エポスカードの海外旅行傷害保険

年会費無料でここまでの補償内容が付いてるクレジットカードは珍しいです!

 

しかも、学生を卒業したばかり、クレジットカードの利用実績がないぼくでも、すぐ発行できたので、エポスカードVisaであればそこまで審査は難しくないと思われます!

 

ここまでコスパが良いクレジットカードはそうそうないので、かなりおすすめです!

 

海外旅行にエポスカードVisaをおすすめする理由
●年会費無料
●年会費無料とは思えない手厚い補償
●自動付帯で面倒な手続きとか不要

・エポスカードに申し込む

 

【海外旅行傷害保険・補償内容比較】ゴールドカード・プラチナカード

エポスカードには、エポスカードVisaをアップグレードすることで、エポスゴールドカード、さらにはエポスプラチナカードを取得することができます。

 

当然、グレードアップすることで海外旅行傷害保険の補償内容もかなり手厚くなります!

 

一般のエポスカードVisaと比較して、どれほど差があるのか簡単にまとめてみました。

 

【エポスゴールドカード】エポスカードVisaとの補償内容の違い

エポスゴールドカードとエポスカードVisaを比較した表は次の通りです。

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大きな違いは、傷害死亡・後遺障害の補償が500万円から1,000万円と倍になることですね!

傷害治療費用も+100万円になるにも見逃せません!

 

年会費が基本的に5,000円(税込)です。
※招待(インビテーション)でアップグレードした場合・年間利用額が50万円以上の場合は、翌年以降は永年無料となる

 

【エポスプラチナカード】エポスゴールドカードとの補償内容の違い

続いて、エポスゴールドカードとエポスプラチナカードの補償内容の違いです。

傷害死亡・後遺障害が1億円になりましたね!

保険の種類も航空機遅延費用及び航空機寄託手荷物遅延等が追加で補償されるようになりました!

 

あと、エポスプラチナカードになると、家族も補償の対象になります!

 

家族の補償
・傷害死亡・後遺障害:2,000万円!
・傷害治療費用等:200万円
・疾病治療費用:200万円

※上記以外は、本人と同じ補償内容です。

エポスプラチナカードは、上位ステータスのプラチナなだけあってかなり補償が手厚くなります。

 

年会費は、基本的に3万円(税込)です。
※招待(インビテーション)でアップグレードした場合・年間利用額が100万円以上の場合は、翌年以降は2万円(税込)となる

 

【海外旅行】自分のできる範囲でリスクを減らそう!

以上、エポスカードにおける補償内容について触れてきました。

 

とはいえ、

当たり前ですが、保険があっても利用する機会(ケガ・病気・トラブルが発生)がないのが一番いいですよね!

 

ぼくは、カンボジア在住中に自分の不注意でスリ被害と怪我をした経験があります!(被害額が少なかったのと、ケガも軽度だったので保険は適用していません)

カンボジアではスリに注意!実際に被害にあったぼくの経験を話そう!

 

住んでいたので気を緩めてしまったことが原因ではあるのですが、海外ではこの油断が禁物です。

 

海外旅行中は、自分は海外にいるという認識を常に頭の片隅に置いておきましょう。

 

ただそうはいっても、海外旅行中は気分も高まって普段取らないような行動に出てしまうものです。

 

そのせいで思わぬケガやトラブルに巻き込まれてしまう危険性が十分にあります!

 

海外保険やクレジットカードの保険が付いてるからと安心などせず、自分のできる範囲でリスクを減らしましょう!

 

次の4点は、個人の意識次第でリスクを減らすことができます。

 

リスクを減らすための行動
【出発前】
●旅行前は体調を整えておく
●渡航先の情報を把握しておく

【海外旅行中】
●危険だとされている地域・エリアには決して行かない
●旅行中は常に手荷物に気を配る

 

順に説明していきます。

 

出発前

まず、海外旅行に出発するまえにできることをまとめておきます。

 

旅行前は体調を整えておく

まずは、海外旅行に行く前に体調を整えておきましょう!

 

体調がおかしいと思いながら、その状態で無理やり海外旅行に行くと、現地で悪化する可能性が高いです。

 

最悪、現地の病院に行かなければならないという状態になりかねません。

 

からだが不調な時ほど感染症などの病気にかかりやすくなりますから、海外旅行の日程が決まったらそれまでにしっかりと体調を整えておく必要があります!

 

渡航先の情報を把握しておく

出発前には、渡航先の情報しっかりと把握しておきましょう!

 

どんな病気が流行っているのか?

治安は大丈夫なのか?

・外務省海外安全ホームページ

 

日本のように安全が保証されているわけではないので、自己責任でしっかりと把握しておく必要があります。

 

海外旅行中

続いて、海外旅行中に注意すべき点です。

 

危険だとされている場所・エリアには決して行かない

当たり前なのですが、危険だとされている場所・エリアには絶対に行ってはいけません!

危険だとされているには理由が必ずあります。

 

海外保険に入っているからと安心して、危険なエリアに行くというリスクを背負うのは愚の骨頂でしかありませんので、、

 

旅行中は常に手荷物に気を配る

これも基本的な行動となりますが、手荷物には常に注意を払いましょう!

 

海外旅行中の基本
●かばん・ショルダーバッグなどは体の正面で持つ
●金目のものなど、目立つようにものは身に着けない
●スマホを無防備に出さないetc.

 

ぼくがカンボジアに住んでいた時も、一般の旅行者が道でスマホを見ながら歩いていたら、背後からバイク乗った男に、スマホを奪われるという事件が多発していました。

 

しかも、盗まれるだけでなく、スマホを取られた瞬間に転倒して怪我をしてしまった人もいます。

 

物損や傷害などは補償してくれるかもしれませんが、旅行中にそんな嫌な思いをしてしまったという心の損失は誰も補償してくれませんので、、

 

海外旅行をよりよいものにするためにも、自分の行動一つでそういったトラブルに巻き込まれないように細心の注意を払うことが大切です。

 

【結論】エポスカードはコスパ最強!

いかがでしたでしょうか。

 

最後は、旅行中の注意事項と話しが少しそれてしまいましたが、これまでお伝えしてきたように、海外旅行では、エポスカード1枚を持って行くだけでも十分な補償がついています!

 

エポスカードは年会費も無料ですし、すぐに申込・発行されるので、持っておいて損はしないと思います。

・エポスカードに申し込む

 

とはいえ、エポスカードの補償内容だけでは足りないという方は、保険会社に追加で申し込みをするのもいいと思います。

 

何も加入せず海外に行くことだけは絶対におすすめしませんので、その点はご注意ください!

 

今回は海外旅行傷害保険をメインでお伝えしましたが、エポスプラチナカードも、年会費が安いのに他のプラチナレベルのサービスを受けることができちゃいます!

 

なので、エポスカードは総合的にみてもコスパが最強だと思っています。

 

以上、エポス歴10年目の意見でした(笑)

 

それではまた!!


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